マーテックス株式会社
WATERPROOF 防水工事
防水工事実績60年以上
信頼を重ねた技術があります。
防水工事実績60年以上
信頼を重ねた技術があります。
建物は過酷な環境にさらされ、日々劣化しています。
防水工事は雨漏りを防ぐ重要な役割をしています。
安心の10年保証!
施工は、長年ともに現場を支えてきた信頼できる専門職人を手配し、当社の管理のもとで工事を進めていきます。
60年以上にわたり、防水工事の改修、新築の施工をご依頼いただき、多くの建物を守ってきました。 現場調査から工事の段取り、品質管理、完了確認まで、お客様の大切な建物を “責任をもって管理する” ことが私たちの役割です。 また、一定の基準を満たす工事には10年保証をお付けしています。
施工後も安心して頂ける体制を整えていることは、お客様にとって大きなメリットだと考えています。
建物は過酷な環境にさらされ、
日々劣化しています。
防水工事は雨漏りを防ぐ
重要な役割をしています。
安心の10年保証!
施工は、長年ともに現場を支えてきた信頼できる専門職人を手配し、当社の管理のもとで工事を進めていきます。
60年以上にわたり、防水工事の改修、新築の施工をご依頼いただき、多くの建物を守ってきました。 現場調査から工事の段取り、品質管理、完了確認まで、お客様の大切な建物を “責任をもって管理する” ことが私たちの役割です。 また、一定の基準を満たす工事には10年保証をお付けしています。
施工後も安心して頂ける体制を整えていることは、お客様にとって大きなメリットだと考えています。
知っておきたい
防水の知識!
知っておきたい
防水の知識!
知っていますか?防水の寿命!
一般的によく言われている防水寿命の年数は10~15年です。しかし場合によっては20年、25年持つケースもあります。工法や仕様、建物の環境や手入れの状況によって、寿命というのはかなり違いが出ます。逆に言えば10年持たないケースもあるという事です。「何年目だから…」という改修時期の考え方ではなく、定期的な点検をして、常に防水効果の状態を把握し、適切な時期に改修をするという考えで防水メンテナンスをしましょう。
知っていますか?防水の寿命!
一般的によく言われている防水寿命の年数は10~15年です。しかし場合によっては20年、25年持つケースもあります。工法や仕様、建物の環境や手入れの状況によって、寿命というのはかなり違いが出ます。逆に言えば10年持たないケースもあるという事です。「何年目だから…」という改修時期の考え方ではなく、定期的な点検をして、常に防水効果の状態を把握し、適切な時期に改修をするという考えで防水メンテナンスをしましょう。
こんな症状にご注意ください
大切なビルやマンションを雨水の侵食から守るには、早期発見が大切。日常からビル外部のチェックをしましょう。建物の各所に劣化の症状があるかもしれません。 雨漏りしていたらもちろん防水を疑うべきですが、次のような劣化の症状が認められても、防水工事の検討をおすすめします。
防水層に破れ、剥がれがある
防水層の下に水が溜まっている
ベランダ天井に白い粉が付いている
外壁の塗装が膨れている
外壁から錆汁が出ている
こんな症状が出たら要注意!
こんな症状にご注意ください
大切なビルやマンションを雨水の侵食から守るには、早期発見が大切。日常からビル外部のチェックをしましょう。建物の各所に劣化の症状があるかもしれません。 雨漏りしていたらもちろん防水を疑うべきですが、次のような劣化の症状が認められても、防水工事の検討をおすすめします。
防水層に破れ、剥がれがある
防水層の下に水が溜まっている
ベランダ天井に白い粉が付いている
外壁の塗装が膨れている
外壁から錆汁が出ている
こんな症状が出たら要注意!
防水後もメンテナンスは必要
一般的に鉄筋コンクリート建造物の寿命は50年くらいと考えられています。屋上を日常的に使用する場合や、ガーデニングなどを楽しむ場合は特に防水への配慮が必要です。使いやすさや美観を求めることも大切ですが、磨耗や汚れを念頭に、耐久性の強い素材で施工し、定期的にメンテナンスすることをおすすめします。
防水後もメンテナンスは必要
一般的に鉄筋コンクリート建造物の寿命は50年くらいと考えられています。屋上を日常的に使用する場合や、ガーデニングなどを楽しむ場合は特に防水への配慮が必要です。使いやすさや美観を求めることも大切ですが、磨耗や汚れを念頭に、耐久性の強い素材で施工し、定期的にメンテナンスすることをおすすめします。
工法・特徴
工法・特徴
工法1
塩ビ系防水シート
塩ビシート防水工事とは、塩化ビニル樹脂で作られた防水シートを接着剤などで下地に貼り付ける密着工法と、ディスク板などで固定していく機械固定工法があります。機械固定工法とは下地とシートが絶縁状態でありプレートやディスクで固定されている工法で改修工法では施工することが多い工法のひとつとなっています。
特徴 : 仕上がりがきれい・改修工事に適している
工法2
ウレタン塗膜防水
ウレタンゴム系の樹脂を塗りつつ施工していく工法です。複雑な形状の設備基礎廻りや笠木、ベランダ・開放廊下の溝など様々な部位に用いられる塗物の防水材になります。
特徴 : 耐久性が高い・継ぎ目がなく見た目も美しいシームレスな仕上がり
工法3
アスファルト防水
アスファルト防水とは、薄いアスファルトシートを数層重ね合わせて防水層をつくる工法です。溶解したアスファルトを流して張り付けていき防水層を作ります。古くから施工されており信頼性も高いため保護するコンクリートに覆われていることも多く、公共の建物の屋上や浴室などにも施工されています。最近では低臭のアスファルトや改質アスファルトと併用したものなど多種多様な工法も出ています。
特徴 : 高い信頼性、新築に多く施工される
工法4
改質アスファルト防水
アスファルトにポリマーや合成ゴムを混ぜて改良し、シート状にしたものを使った防水工法です。トーチバナーで加熱融着させるトーチ工法や、ゴムアスファルト系のボンドを張りつけていく常温工法などタイプも様々あります。
特徴 : 環境面に優れている・コスト面で比較的に安価
工法5
FRP防水
ガラス繊維強化プラスチックによる防水で不飽和ポリエステル樹脂とガラス繊維を組み合わせる防水工法です。FRPは一般的にはユニットバスや船の船体などに使用されており、耐久性に優れた素材になっています。
特徴 : 軽量かつ高強度・耐水性、耐食性、耐候性に優れている
工法6
ゴムシート防水
加硫系ゴムシートをボンドなどでジョイントを接着。改修工法も密着工法と機械工程工法があります。ゴムシート自体の耐久性は高く定期的なメンテナンスを行えば長く使える防水工法のひとつです。
特徴 : コスト面で比較的安価・シートの耐久は高い
工法7
シーリング
シーリングとは「密封、封印」というような意味で、建築ではコンクリートの打継部分やサッシ廻りなどに施工されています。触るとゴムの様な感触の部分です。雨漏りしない為に施工することはもちろん、穴を塞ぐ目的やシートなどを密着させるような場合も使用したりします。シーリングにはいろいろな種類がある為選定には注意が必要です。
特徴 : 多種多様の材料がある・主にジョイント部などに使用
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